PR
スポンサーリンク
🥩 焼肉食べたい~~~~

牛肉専門の通販サイト【おろちょく】

【錯視注意】パンティロプス、草間彌生と“水玉パンツインスタレーション”を制作

トンデモ芸術
この記事は約1分で読めます。

パンツしか食べない幻獣パンティロプスが、
今度は水玉の女王・草間彌生(パペットver)とコラボ。
その展示会が現在、銀座の地下にて開催中である。


全裸のパンツが浮かぶ!?展示空間が異次元

「パンティズム=心の水玉」
と語る草間氏と、
「おいしいのに履かないのは罪」と語るパンティロプス。

二者の主張はなぜか一致し、
展示は無数の赤いパンツが浮かぶ幻想空間へと進化。


作品名は「パンツに包まれた無限の孤独」

ミラールームに吊るされた247枚の下着が、
永遠に映り込む構造となっており、
観客は「どれが本物か分からない」と混乱している。

ちなみに、パンティロプスが
「展示中の1枚だけ食べた」と自白したことで、
ますます展示が“生き物として”話題に。


ネットの反応

  • 「視覚と羞恥心の概念を破壊された」
  • 「パンティロプス、現代芸術界の黒船では?」
  • 「履きたくなる展示、でも入れない勇気」

編集部コメント

パンツに水玉。幻獣と芸術家。
いずれも常識では語れない存在だ。

だが、非常識×非常識の先にしか見えない景色が、確かにここにある。


美術館で展示されているパンティロプス

コメント